漂流日本〜電気ロビンソンクルーソーは夢を見たか

毎日の日記です!ロビンソンクルーソーが漂流先で「頭がバカにならないように日記を書きました」と小さい頃読みました。ああ、もうそうなってる私はどうしよう、、せめて書こう、今からでも、、な日記です。

1月4日 今日の1日の自分へ。

1月も4日になった。さあ本格的に仕事だ。

 

 

今日の期待。

自分でどこまでできるか。

アポイント3件。

うち1件が新規お客様。

そして夢用の作業時間も含め数時間が作業にとってある。

効果は末広がりだ。期待だ。期待だ。自分に期待だ。

1月3日、仕事という戦い。

仕事という戦いは毎日しているじゃないか。

だから戦っていないと自分を卑下しなくてもいいんだ。

今年も毎日戦っている。自分の「生」ってやつを全うするためなのだ。

 

かっこつけて書いたが

今日もできなかったことばかりだ。

 

明日もある。明日もやる。

ビジネスモデル。

今日も妄想した。そしてビジネスモデルを作った。

 

うまくいくのか?

 

それよりも、まずやってみろよ。

 

この冬。今までと私が違うことがある。

それは、

ビジネス書を、病的に買わなくなったことだ。

 

俺が書くビジネス書の方がよっぽど面白い。

 

ただ。

 

遠吠えになりそうなのだ。誰にもわかる結果がない今は。

 

この歳でそんなに躍起になるか?

恥ずかしいくらいの剥き出しでいくか?

 

答えはイエス

見栄え良くかっこつけて、そのひとたちに称賛されるようやってみても

その人はうちの子供の学費を払ってはくれず、

その人はうちの親も見てはくれず、

その人はうちの未来にこれっぽっちも興味がない。

 

他人に期待はしない。

 

私は私の計算と直感を信じる。誰よりも高みに行くために。

 

 

 

 

今一番好きな時間は

今一番好きな時間はビジネスモデルを妄想している時だ。

この10年、この時間が一番楽しかった。

今もそうだ。

だが11年目は違う。

ビジネスモデル、いや妄想を本物にするのだ。

今までだってやってきた。

色々な誘惑がある。

 

例えば「つるむ」という誘惑。

 

シーンを作る、という名目で独立事業家はよくつるむ。

 

だが。

 

つるんで、終わる。

一抜けするもの。いつの間にか居なくなるもの。

 

つるむのは、好きだ。

 

だが、「後で」にしよう。

 

俺たちがつるむのは

はっきりしてからだ。

いろんなことが。

新年。新年でも人は色々ある

新年の日記だ。今年もよろしく。

今日は色々動いた。

 

思うことがある。

まずその1。人は死ぬ。

みっともなくなって

動けなくてなって

かっこ悪く死ぬ。

でもそれはありだ。

 

周りにその姿を笑わず

真面目に受け止めてくれる人がいるなら

ありだ。

いや。

そういう人がいなくてもありだ。

 

そうしてみっともなくて

かっこ悪い人間を、

笑えるか。それを助けている人を笑えるか。

 

笑うことなんでできない。

 

今日、親父からのメッセージはそれだ。

親父、ありがとう。まだまだ付き合うぜ。

なんでか

今北国。

いいことがあった。

 

少し先輩から事業の名前広めてもらえた。

大変だけれど

こういうことがあると少し頑張れる。

 

 

幸せに背を

幸せに背を向けるような生き方は

選ばなくていい。

いいんだ。